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2017年6月14日 (水)

6月8日全労済会館スペース・ゼロ「ラフカット2017」

粗削りな若手役者をオーディションして出演機会を与えることそのものを目的としている公演。よく続いていますね。このプロジェクトをずっと推進している塘泰之始め、桑原裕子、松本哲也、TARAKOの4人の30分脚本を塘が演出します。

桑原と松本のホンが好きでした。役者はみんな頑張ってましたが、やはり日高ボブ美の個性は目立ってました。まあ口字ックでも個性派脇役としての場所を持ってると思うのでラフカットに出るとちょっと格が違うかも。

2列20番(前方上手)にて。

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