香港の現状

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2013年12月

2013年12月26日 (木)

12月21日ソワレ PARCO劇場「高校中パニック!!小激突!」

大パルコ人と銘打ったPARCOと劇団大人計画がタイアップした舞台。ロックオペラです。
作・演出はあまちゃんで一躍メジャーになったクドカンこと宮藤官九郎です。
年末にふさわしい破天荒で傑作なステージ。クドカンは小人になってでてきます。客演のナイロン100℃の三宅弘城さんがかっこよくドラムを叩いてました。
楽しかったです。実は当日券キャンセル待ちで10番だったので半分あきらめてスパイラルホールの帰りに寄ったのですが、開演直前の最後の最後におそらく関係者席の戻りの一番いい席に滑り込めました。ラッキーでした。
G列18番(中段中央)にて。

12月21日マチネ スパイラルホール「声」

コクトーの戯曲の女優一人芝居を三谷幸喜が演出。役者は三谷さんと何回も組んでいる鈴木京香さんです。
スパイラルホールのスペースの真ん中に敷いた絨毯を部屋にして、その両側に客席を配しているのは一工夫ですが如何せん戯曲が強すぎます。せっかくの舞台でしたが工夫はあんまり効果的ではありません。
三谷さん他人のホンを演出するときは遠慮が勝ちすぎるのかなと思いました。
I-0(北側ブロック最前列役者に向かって右端)にて。

12月20日ザ・スズナリ「死ンデ、イル」

劇団モダンスイマーズ公演。
浪江町から二本松市に避難していた少女が行方不明。家族ふくめ周辺の人々が怪しいマスコミ関係者らしき人に取材を受けている。
原発事故が背景だが、少女の感性を素材に使っているところが面白く感じました。モダンスイマーズは初めて観ましたが、客演含め女優さんが良かったです。
ベンチシート9番(最前列中央)にて。

2013年12月19日 (木)

12月15日本多劇場「夜更かしの女たち」

竹中直人が今年から始めた竹中と倉持の会の公演。今売り出し中の劇作家・演出家の倉持裕と組んで倉持をいろんな役者と仕事させたいということらしいです。以前は竹中直人の会で岩松了と組んでいたのは芝居好きならご存じの通り。岩松了プロデュース公演の手伝いから芝居を始めたという倉持と組むのも自然な流れでしょう。

東京から遠くないが田舎の町の駅が舞台。竹中の美術教師が退職するということで送別会が行われている夜に、女優になった教え子十和子が帰ってきます。卒業以来帰っていなかった十和子ですが、彼女が心に傷を負った高校時代の事件の真相が明らかになっていきます。
まだ公演中なので詳しく書くことは控えますが、演劇の舞台だからこそ成り立つ大きな演出上の仕掛けがあります。わくわくして面白いです。
O列15番(後方やや上手)にて。

12月14日マチネ シアターコクーン「マクベス」

阿佐ヶ谷スパイダースの主宰である長塚圭史が演出するシェイクスピア四大悲劇のひとつマクベス。客席に囲まれる形で六角形の舞台を作り、さらにその舞台の下も演技するスペースとして使用するという意欲的な舞台。装置はほとんど使わず、衣装は現代的な衣装です。役者は普通のスーツにコートを着たりしてます。また、役者が客席に座ったり、客に話しかけたりします。

いわば観客参加型の演出はほかにもたくさんあります。ちょっとおふざけがすぎると思えるようなものもありますが、考えてみるとこうした演出は観客にこの芝居を過去の物語ではなく自分自身の物語と感じさせる意図があるのではないかと思います。
役者も好演。マクベス夫人は長塚圭史の妻である常磐貴子が演じてます。
意欲を感じました。オカズの演出は好き好きがあるでしょうが、楽しい舞台でした。
J列1番(入り口から舞台に向かって左の前方)にて。

2013年12月17日 (火)

12月9日東京グローブ座「フランケンシュタイン」

ジャニーズ事務所のスター少年隊の東山紀之とV6の坂本昌行が、ビクター・フランケンシュタイン博士と博士の造り上げた怪物・クリーチャーの二人の主人公を入れ換えダブルキャストで演じる舞台。上演台本は急に売れっ子になってきた倉持裕、演出は自転車キンクリートの鈴木裕美です。もともとイギリスの脚本を訳したもの。イギリスでも話題の舞台だったようです。

博士主体の場面もありますが、どちらかというと主役は怪物のほう。この日は坂本が演じました。怪物を造り上げて逃げ出した博士。姿の奇怪さで嫌われ、怖がられる怪物の哀しさを描いていく舞台でした。
当日券の列に並ぶ数十人がほとんど女性。ちょっとアウェイ感がありましたが、重厚ないい舞台でした。
2階B列4番(下手端)にて。

12月8日 三鷹市芸術文化センター星のホール「身の引きしまる思い」

CMディレクター山内ケンジの脚本・演出による演劇プロデュース・ユニット「城山羊の会」の公演。


前説をやっている三鷹市の職員の人が銃で撃たれそのまま芝居に入っていく「メタ演劇」から始まります。ちょっとした趣向です。そして冒頭から奇妙なエピソードが夢オチとなって、そこから話がはじまります。

風邪で寝込んでる娘とその母のいる家に兄が神経質な友人を連れてきます。父は亡くなっており、遺影は最初に撃たれた三鷹市の職員。母はスナック?で働きはじめますが水商売に慣れません。厳しくしつけるママは実は友人の母親。そして従業員や店長、ヤクザっぽい客などが絡んで話が展開します。

とはいえ、ストーリーに何か意味のあるような芝居ではありません。むしろ会話の面白さを楽しむ芝居。虚構の迷路の中で大笑いしました。

最前列ベンチシート中央にて。

2013年12月 8日 (日)

12月7日ソワレ 本多劇場「Be My Baby~いとしのベイビー~」

加藤健一事務所の翻訳コメディ。これまでも何作か上演しているケン・ラドウィッグの作品です。
スコットランドの領主の末裔クリスティとその後見人ジョンのところにロンドンからクリスティの婚約者グロリアとグロリアの親代わりの伯母モードがやってきます。ジョンとモードは犬猿の仲で、二人の結婚を快く思っていないのですが、しぶしぶ認めて二人は結婚。しかしひょんなことでジョンとモードはクリスティに頼まれて二人でスコットランドからサンフランシスコに行くことに…
爆笑のラブコメ。結末は読めてますが、そんなことかまいません。役者さんの演技の間が最高です。
今回カトケン初登場のモード役の阿知波悟美さんが大活躍でとても楽しい時間でした。
そして脇を固める粟野史浩と加藤忍も熱演。
I列17番(中段上手)にて。

11月23日12:00の回 シアター1010「渇いた太陽」

大ベテラン女優浅丘ルリ子と上川隆也が主演するテネシー・ウィリアムズ原作の翻訳劇。シアタークリエでの公演の前に北千住のこの劇場で上演したのは何かの個人的な繋がりがあったのでしょうか。
アメリカ南部を舞台に、野望を持って町を出ながらも叶えられず町に戻ってきた青年と行きずりに出会った名声を失いかけた大女優。人生の焦燥感を暴く台詞の山。そして人種差別と暴力。60年代アメリカの病巣をえぐった痛い舞台です。
浅丘ルリ子さんはお色気も台詞もご健在。大女優が大女優を演じて、まさにぴったり。上川くんもそれに応えています。
テネシー・ウイリアムズの他の戯曲に比べると、時代性、政治性が濃いので、なぜいまこの作品を上映する必要があったかについてはちょっとよく分りませんでした。
13列27番(後方上手)にて。

11月21日ソワレ シアターオーブ「鉈切り丸」

劇団☆新感線のいのうえひでのりが岸田戯曲賞作家青木豪と組んだ舞台。青山円形の断色でも面白かったので大きな期待で見ました。いのうえシェイクスピアと銘打っています。
シェイクスピアの「リチャード三世」を日本の源平時代に翻案。鉈切り丸という別名を持つせむしで醜い源範頼。木曽義仲や義経を陰謀でおとしいれ、巴御前を妻にして、兄頼朝に成り代わり支配者になろうとします。
あまり新感線の舞台は自分のテイストに合っていないのですが、いのうえが青木と組んだ舞台はやっぱり好きです。あまりクローズアップされない源範頼を主人公に据えたところもいい。意外にもいのうえ演出作初出演という生瀬勝久こと槍間栗三助が頼朝役でいい味出してます。
キャスト表が掲示も配布もなく、プログラムを買わないとまったく配役が分らないのはちょっと不親切。入場料を払ったお客さんに失礼だなと思いました。
2階3列23番(2階前方中央)にて。

11月12日 シアターコクーン「シダの群れ3 港の女歌手編」

岩松了がヤクザの世界を描いたシダの群れシリーズの第3作。第1作で主演した阿部サダヲがまた主役となります。
そして今回港の女歌手を演じたのは小泉今日子。朝ドラの春子さんとはまた違った、どろどろした薄幸の歌手になっています。
阿部サダヲ演じる森本は立ち寄った港町で抗争と跡目問題を抱える都築組にわらじを脱ぎます。小泉今日子の歌手ジーナは港のクラブで歌いながら夢を持って生きていますが、その夢は男たちに翻弄されます。そして森本は抗争と跡目問題に巻き込まれていきます。
ヤクザの世界を描いて拳銃をぶっ放す舞台を作るために岩松了はこのシリーズを始めたらしいですが、基本的にせりふの暗示で観客の心に不安を植えつける岩松芝居の本質は変わりませんね。
T列1番(後方下手)にて。

2013年12月 6日 (金)

2013年11月の香港

6月は少しゆっくりできたのですが、今回はまた弾丸。例によってスナップ集はFlickrです。http://www.flickr.com/photos/47382424@N08/sets/72157637984375116/に吊るしてあります。
<第1日2013年11月2日>
スカイライナーに乗り成田へ。車中でSIMフリーのandroidスマートフォンのSIMをいったん香港CSLのSIMに入れ換えます。データローミングは使わない設定なので電話を使わなければ料金はかかりません。日本のキャリアでローミングした状態で7日インターネット使い放題プラン68香港ドルを設定。これで到着したら即座に料金を気にせずネットが使えます。フライトはいつものCX509便です。今回は73番ゲート。
今回直前に機材変更があって、なんとまた古いタッチパネルのオンデマンドでの機内エンタテインメント選択ができませんでした。おまけに見たかったジェイ・チョウの映画「天台」のメディアがボロボロ。途中で上映が止まってしまうていたらくでした。
機内食は前回同様ヒンズー教徒食を頼んであったのですが、前回とまったく同じくラムとオクラと茄子のカレー。デザートもインド風のクミンとココナツの効いたお菓子でした。通常の機内食より美味しいですが、毎回同じ料理だと飽きるかも。
耳抜き用に乗務員さんに飴をお願いしたらメントスを貰いました。あとで日本人の乗務員さんがエレクトリックバームという軟膏を持ってきてくれました。Imag1274 タイガーバームと似たような軟膏ですが、耳の後ろに塗ると耳管が開くのか耳が抜けるということでした。
出発は35分のディレイでしたがほぼ定刻に香港に着きました。台風が南の海にあるのでその回りの風に乗ったらしい。
エアポートエクスプレスに乗ってチンイー青衣で乗り換え、ヤウマテイ油麻地の映画館Broadway Cinematheque 百老匯電影中心に直行。ガラガラ荷物を転がして香港アジア映画祭のチケット買いに来ましたが、一番人気のツァイ・ミンリャン蔡明亮監督の《郊遊》は売り切れてました。
そのまま映画館の横の麺の店夏銘記麵家に寄って紫菜三味河。この店のウリのカマボコ類が三種と海苔の入ったヌードルです。
軽く食べたあと おもむろに定宿のエバーグリーンホテル 萬年青酒店にチェックイン。そして香港ドルを両替にチョンキンマンション重慶大廈に出かけました。
そして今回のミッションの一つである香港の鉄道を経営しているMTRが発売した車両モデルのミニQを買いに駅の窓口へ。ところがチョンキンマンション最寄りのチムサーチョイ尖沙咀の駅では発売されている6種類のうちの1つ、エアポートエクスプレスが売り切れ。残りの5種だけ買って隣のジョーダン佐敦の駅に行ったら、ありました。これでコンプリート。Img_20131102_162449Img_20131102_163535
夕方は映画《被偷走的那五年》を見にカウロンワン九龍灣の映画館UA MegaBoxへ。ところがまさかの満席。もう公開終了近くでたかをくくっていたのですが、最後一館の上映でかつ客席の少ない部屋での上映だったのでぎりぎりに来たのが甘かった。失敗でした。
やむなく映画祭の切符を買っていない翌々日の前売りを購入。買い物と食事をして、夜遅くに別の映画を見ることにしました。
夕食はおしゃれな台湾料理屋さん墾丁茶房で紅燒牛肉と香茹肉燥飯の定食。そして靴、書籍、食料品、デザイナーb.wingの紙ハンカチTempoImg_20131102_200255 など、空き時間を活用して買い物をしっかりすませました。
今回の訪港で最初の映画は《特殊身份》。ドニー・イェン甄子丹主演のアクション映画です。アクションはハードですがちょっとコミカルで愉快な映画でした。午前様でバスに乗って宿に帰りました。
<第2日2013年11月3日>
二日目の朝はごひいきの金發餐廳で朝食。ここは朝の定食にボルシチ風の香港で言うローソートン羅宋湯に螺旋パスタを入れたのが出ます。これはこの店独特。ハムと玉子焼きのサンドイッチ腿蛋治とコーヒーでセットにしました。
朝食のあとは歩いて映画館The Grand Cinemaまで。ここでクレジットカードで買える券売機があります。但し電子マネーのオクトパスは使えません。香港の映画館だと系列によってオクトパスの使える券売機はありますが、クレカで直接買える券売機は珍しい。さっそく試してみましたが、なぜかわたしのクレジットカードは使えませんでした。ネット上でも使えなかったという方がおられたので日本発行のクレカは認識しないのかも。やむなくチケットは窓口で買いました。
映画は《3D逃出生天》。広州を舞台にした火災パニック映画です。かなり迫力ある映像と音響がThe Grand Cinemaのすばらしい設備で堪能できました。低音がずしんずしん座席から響いてきました。主役のラウ・チンワン劉青雲はかっこよく、ルイス・クー古天樂はさわやか。アンジェリカ・リー李心潔はすごい目力でした。
映画のあとはチムトン尖東に移動。ランチはシンガポール・マレー料理の名店好時沙嗲 で。Imag1283 そのあと香港歷史博物館でバス展を見てきました。トンネル開通前は両岸のバスの色が同じだったので、間違わないよう色を変えたとか、Pb031439 香港のバスの歴史がいろいろわかっておもしろかったです。
夕方一瞬だけホテルに戻ったあと、夜は香港アジア映画祭。でもその前にスイーツショップのホイラウサン許留山でココナツミルクとマンゴドリンクにカジカガエルの卵管の皮下脂肪のプルプルを入れた芒椰雪蛤爽をぐいっと飲んでいきました。映画祭一本目は《南方來信》。南アジア各国の監督が撮った短編のコンピレーションです。
そして上映が終わると監督を壇上に上げてのQ&A。日本のショートショート&アジアでも上映された映画を撮ったロイストン・タン陳子謙監督Pb031449 が登壇。日本ではこの一編がコンピレでなく他の短編とセットでまとめてのプログラム上映でした。今回のコンピレの中でも彼の映画《薄餅》はいい映画でした。日本の映画祭には来なかったのに香港には来るというのは華人のネットワークでしょうか。少し悔しい感じ。
次の映画はきっぷが取れなかったので、少しインターバル。乾物のお店で青島産の格安の干し貝柱を買いました。そして夕食は何度も行った老舗のアーロンカレー亞龍咖喱で牛胸肉のカレー。そしてDVD屋にも寄っていたらもう次の映画の時間になってきました。
走って映画館に行きましたが、前の映画のQ&Aが延びていて入場できません。ロビーは大混雑。目の前を坊主頭のツァイ・ミンリャン蔡明亮監督が通っていきました。
この夜の最後の映画は《微交少女》。繋がる哀しい少女たちを描く香港映画でした。ちょっと詰め込み過ぎで破綻ぎみ。
主要キャスト全員集合のQ&Aで0時を回っても終わりそうにないので途中で逃げ出しました。
<第3日2013年11月4日>
この日は朝970のバスに乗って香港島へ。香港大学西門近くで映画《春嬌與志明》日本題「恋の紫煙2」のロケ地Pb041451 を見てきました。
バスでまた九龍側に戻って、遅めの朝ごはんはトーストの美味しい澳洲牛奶公司で。そのあとホテルをチェックアウトして荷物を預けます。
そして映画《溝女不離三兄弟》。香港らしい軽いドタバタコメディ映画でした。
映画のあとはモンコク旺角のスマホ、携帯の中古や関連グッズの店が集まるショッピングセンター先達廣場 で、オーバーヒートした熱で粘着剤が劣化しべろべろに剥がれてしまったスマホの液晶保護フィルムを新調。ちょっと高かったけど、きれいに貼ってもらって新品同様になりました。
お昼ごはんはチョンサーワン長沙灣の竹で打った麺の店坤記竹昇麵で蝦の子を掛けた蝦子蠔油撈麺にえびわんたんと茹で野菜。Img_20131104_142305
夕方はサムソイポ深水埗の屋台で新しいデイパックとシャツを買い、チムサーチョイ尖沙咀のジェニーベーカリーでクッキーを買いました。
そしてこの日のオヤツは映画《狂舞派》でも使われたカウロンセン九龍城のお豆腐の店公和荳品廠 で赤砂糖をかけてたべるおぼろ豆腐の冷たいやつ凍豆花。
夕方はUA MegaBoxで最後の映画、初日に見逃した《被偷走的那五年》。バーバラ・ウォン黃真真監督のひさびさの力作。彼女らしい映画で軽いと見せて最後がしつこいところや、妙なオカズ演出が入るところは好き嫌いが分かれそうですが、わたしは基本的に好き。役者もバイ・バイホー白百何とジョセフ・チェン張孝全のふたりともハマって好演でした。
最後の夕食はホテルの近くに戻ってシルクロード料理の有緣小敘で油潑びぇんびぇん麺配金沙骨中辣。 Img_20131104_214507 この幅広の麺はここでしか食べられません。
このあとホテルの荷物を引き取って空港へ。夜行便です。機内エンタテインメントはオンデマンドでしたが、さすがに眠いのでパス。フルーツプレートをもぐもぐして寝て帰りました。

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